日本語教師養成学校
日本語教師の養成、資格取得するならニューヨークアカデミー
検定試験の合格に必要な知識と実践が短期間で全て学べます!
日本語教育能力試験合格をターゲットにおいたコースです。試験にそった講座内容で、合格するための知識・テクニックを反復練習することにより合格を確実なものにします。
初めて日本語教育能力試験に挑戦する方、再度受験する方が対象です。短期間で効率よく学べる講座です。
合格後は、国内・国外の日本語学校に就職できる確率があがります。
この講座を受講しただけで日本語教師資格は取得できません。試験合格が必要です。
| 過程 | カリキュラム | 学ぶ内容 | 単位数 | 時間数 |
|---|---|---|---|---|
| 日本語を教える基礎 | 言語学 | この授業では出題範囲の「社会・文化・地域」、「言語と社会」、「言語と心理」にあたる内容を取扱います。頻出語句の理解を深め、確実に得点へと結びつけます。 | 20 | 64 |
| 文法知識 | 28 | |||
| 語彙知識 | 16 | |||
| 日本語教育能力育成 | 教授法概論 | この授業は主に試験の重要ポイントである「言語と教育」「言語一般」の知識事項と、「音声・聴解」の実技部分で得点するための内容です。実際に教壇に立つ上でも核となる知識です。 | 24 | 92 |
| 音声・聴解 | 28 | |||
| 評価法理論 | 24 | |||
| 異文化コミュニケーション | 16 | |||
| 科学的成就法 | 初級指導法理論 | 記述式問題の対策として、具体的な授業シーンを想定しながら、適切な介入の方法を学びます。実際の指導案や教材の作成を通して、正解答案が書けるよう演習を繰り返します。 | 24 | 44 |
| 中級指導法理論 | 12 | |||
| 上級指導法理論 | 8 |
ニューヨークアカデミーでは直接法、オーディオリンガルメソッド、コミュニカティブアプローチの3つの教授法理論をもとに、実際の教育現場で即役に立つ実践指導を行っています。
ほかの日本語教師養成講座では、「これが○○教授法です」と明言できる教授法を学んでいないようです。その証拠に、今まで日本語学校に応募してきた教師の模擬授業では上記の教授法を用いて授業をした応募者はほんの一握り、できたとしてもどの教授法を用いて授業を組み立てたかを理解されている方はほとんどいませんでした。
ニューヨークアカデミーで教える「実践教育法」は媒介言語を使わずにほぼ3か月(180時間)で「あいうえお」から「日常会話」まで話せるように指導する画期的な方法です。
グループ会社の進学塾で培った30年以上の受験に対するノウハウを活かした指導歴があります。
受験・合格の指導と講座においては絶対の自信があります。お任せください。
| 講座期間 | 6か月程度(受講者のスケジュールによります) |
|---|---|
| 時間数 | 200時間 |
| 入学金 | 20,000円 |
|---|---|
| 授業料 | 260,000円 → |
| 教材費 | 実費 |
※アカデミーローンがご利用いただけます!
受講料の支払いを最大36回まで分割できるニューヨークアカデミー専用のローンをご提供しています。
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