言語学

音韻論(音素)、形態論(語の区別)、統語論(語の並び)、意味論(慣用句・対義語・比喩など)、語用論(実際の会話上でのずれやゆれの原因・協調の原理・発話行為など)を、現場の日本語教育に絡めて学ぶ。