NYA受講日誌

最終更新日:2018年2月14日
小倉校
小倉校 評価法11-12
テストからわかること
2018年2月14日 評価法11-12
voice
・点数の分布をみてみた。今後分析してテスト作成に役立てたい。
・テスト結果を分析することでいろんなことがわかっておもしろかった。
小倉校
小倉校 中上級指導法9-10
勉強は楽しく!
2018年2月4日 中上級指導法9-10
voice
・他の人の模擬授業を見ることは参考になった。
・どんな授業にすれば学習者が楽しく勉強できるか考えるのはすごく難しいと思った。
博多校
博多校 評価法9-10
簡単と思っていたテスト作成
2018年2月4日 評価法9-10
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・テストを作る大変さが理解できた。
・テスト作成後、それぞれで解き合った。さまざまな解答が出て、テスト作成が思った以上に難しくもあり、勉強になると感じた。
・現場の子たちの生の作文なども見れてすごく刺激になった。
東京代々木校
代々木校 評価法9-10
数字で見てわかること
2018年2月13日 評価法9-10
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・平均値、中央値、ヒストグラム等口頭の説明はあまりわからなかったが、PCでEXCELを使い実際これらの値を関数で出すことで違いが理解できた。
・テストの分析はおもしろかった。機会があったらやってみたい。
小倉校
小倉校 評価法7-8
評価をするためのテスト
2018年1月31日 評価法7-8
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・パソコンでテストをつくってみると、レイアウトなど迷うことが多く、思ったより時間がかかった。
・テスト1枚作るのも、範囲をまんべんなく均等に問題を出せるように考えたり、予想以上に時間がかかった。
小倉校
小倉校 中上級指導法17-18
前に立って教えてみると…
2018年1月28日 中上級指導法17-18
voice
・頭の中で考えてイメージしていたものと、実際に前に立って授業をしてみるのとでは全然違うし、なかなかうまくいかないことがたくさんあった。
小倉校
小倉校 評価法5-6
テスト作りは難しい!
2018年1月24日 評価法5-6
voice
・実際にテストを作ってみた。こんなに時間がかかると思わなかった。
・範囲の中からまんべんなく問題を作成するのは、意外と難しいと感じた。
小倉校
小倉校 評価法3-4
テストの方法
2018年1月17日 評価法3-4
voice
・何気なく受けていたテストにも、いろいろなやり方があるんだと思った。
・学習者が作文を作る際に文字数を増やすために、先生のアシストが大事だという事を知った。
博多校
博多校 評価法3-4
どんなテストを作る?
2017年1月14日 評価法3-4
voice
・テストの方法にもさまざまな種類があり、少し工夫をすることで難度が変わってきたり、答える側への影響も出てくることがわかった。
・客観テストの中でもさまざまな形式があり、それぞれの注意点を知ることができた。
東京代々木校
代々木校 評価法3-4
評価をするために…
2017年1月16日 評価法3-4
voice
・試験の種類がいっぱいあるのがわかった。
・作文の採点が大変だと先生が言っていたが、大変そうだ。
小倉校
小倉校 評価法1-2
何を評価するのか?
2018年1月10日 評価法1-2
voice
・小学校、中学校の通知表にこんな意味があるなんて知らなかった。
・テストの種類によっていろいろな目的があるんだと知ることができた。
大橋校
大橋校 初級指導法23-24
知りたいと思わせる!!
2017年12月18日 初級指導法23-24
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・導入でいかに学習者に期待を持たせ、知的好奇心をわかせるのかが大事だということがわかりました。
・文型導入に本当に時間を費やした。学習者の立場になって考えてみると、何度も修正するところが出てきた。
・「留学生にうけがいいものを」と言われて、そこで改めて導入に使った文型が若者向きではないかな…と感じた。
・座学じゃ味わえない緊張感を味わうことができ、実際に現場に出た時の自分の姿がより明確になった。
・参考書に載っていない教え方のコツ、教具のレアリアを実際に見たり聞いたりできる。
小倉校
小倉校 語彙・表記11-12
江戸時代の人と会話したら…
2017年12月15日 語彙・表記11-12
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・今江戸時代の人と話しても会話できると知ってびっくりした!
・ローマ字にもひらがなにも、現在の使われ方になるまでに、いろいろ流れがあったんだと知りました。
小倉校
小倉校 中上級指導法7-8
学習のアプローチの仕方はいろいろある!
2017年12月10日 中上級指導法7-8
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・教授法だけでなく、学習者のニーズやレディネスを考えて教える事も大切だということがわかった。
・学習のアプローチの仕方はいろいろあるんだなと思った。学習者のニーズに合った教え方を選択できるように心がけたい。
・「シラバス」という言葉を聞いたことはあったが、こんなに種類があるとは思わなかった。
東京代々木校
代々木校 社会対照言語学9-10
使うことば、聞くことば
2017年12月12日 社会対照言語学9-10
voice
・社会言語学のほうが対象言語学より身近で楽しい。
・えもんがけ、家の大蔵大臣と母が行っていたことを思い出した。
・今の若者はグッツとはいわないんだ。時代の差を感じる。
・テキストを読んでいただけではわかりにくかったが、ピジンとクレオールの違いがわかった。
小倉校
小倉校 中上級指導法5-6
真似じゃできない!
2017年12月3日 中上級指導法5-6
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・人が作った教案をそのまま真似してみた。真似して授業することは意外に難しかった。
・実際に前で話すと難しい。
小倉校
小倉校 語彙・文字表記7-8
漢字について考える!
2017年12月1日 語彙・文字表記7-8
voice
・「生」の読み方の多さにびっくりしました。無意識に読み分けている自分にもびっくりしました。
・漢字についてこんなに考えたことはなかった。
大橋校
大橋校 初級指導法9-10
学生の頭の中を考える
2017年12月1日 初級指導法9-10
voice
・ロールプレイする側の立場に立ってやることで、学生の気持ちが少し体験できました。
・すべての授業は実際のコミュニケーションを意識し、学習者にも意識させて組み立てなければならないことがわかった。
大橋校
大橋校 初級指導法7-8
学習者の間違えやすいところは?
2017年11月29日 初級指導法7-8
voice
・誤用訂正がテキストのように上手く訂正出来るのか心配です。
・「は」と「が」の使い方の違いや誤用訂正の体験が印象に残った。
・生徒にも個性があるので、指導の仕方もそれぞれで臨機応変さが大切。
・講義で聞くのと実際にやってみるのでは大きく違う。やはり、やってみないと分からないと感じました。
東京代々木校
代々木校 社会・対照言語学7-8
母語が違えば誤用も?
2017年12月5日 社会・対照言語学7-8
voice
韓国語と日本語の対照は韓国語ができる方がいたので、いろいろ聞けて楽しかった。
中国人、韓国人の誤用が起きる例を教えてもらえた。