NYA受講日誌

最終更新日:2017年12月3日
小倉校
小倉校 中上級指導法5-6
真似じゃできない!
2017年12月3日 中上級指導法5-6
voice
・人が作った教案をそのまま真似してみた。真似して授業することは意外に難しかった。
・実際に前で話すと難しい。
小倉校
小倉校 語彙・文字表記7-8
漢字について考える!
2017年12月1日 語彙・文字表記7-8
voice
・「生」の読み方の多さにびっくりしました。無意識に読み分けている自分にもびっくりしました。
・漢字についてこんなに考えたことはなかった。
大橋校
大橋校 初級指導法9-10
学生の頭の中を考える
2017年12月1日 初級指導法9-10
voice
・ロールプレイする側の立場に立ってやることで、学生の気持ちが少し体験できました。
・すべての授業は実際のコミュニケーションを意識し、学習者にも意識させて組み立てなければならないことがわかった。
大橋校
大橋校 初級指導法7-8
学習者の間違えやすいところは?
2017年11月29日 初級指導法7-8
voice
・誤用訂正がテキストのように上手く訂正出来るのか心配です。
・「は」と「が」の使い方の違いや誤用訂正の体験が印象に残った。
・生徒にも個性があるので、指導の仕方もそれぞれで臨機応変さが大切。
・講義で聞くのと実際にやってみるのでは大きく違う。やはり、やってみないと分からないと感じました。
東京代々木校
代々木校 社会・対照言語学7-8
母語が違えば誤用も?
2017年12月5日 社会・対照言語学7-8
voice
韓国語と日本語の対照は韓国語ができる方がいたので、いろいろ聞けて楽しかった。
中国人、韓国人の誤用が起きる例を教えてもらえた。
小倉校
小倉校 中上級指導法3-4
グループワークでいろいろな考えを聞く!
2017年11月26日 中上級指導法3-4
voice
・授業の進め方をグループワークで考えることで他の人の意見が自分の見解と違うものもあり、面白いと思った。
・先生が今実際に日本語学校で使っている教科書も見れて良かった。
小倉校
小倉校 語彙・表記5-6
日本語センサーが反応!
2017年11月24日 語彙・表記5-6
voice
・最近気になる日本語について、いろいろ話せて楽しかったです。
・方言など位相を勉強して、日本語は1つの言葉だけで種類が多すぎて、外国の方は大変だと思った。
東京代々木校
代々木校 社会・対照言語学5-6
どうして?を考える!
2017年11月28日 社会・対照言語学5-6
voice
復習しないとすぐに忘れる(先週の授業の復習をした後のコメント)。
外国人(欧米系)の日本語のアクセントがおかしい理由がわかった。
外国人から質問されたとき、「いいえ(No)]といったあとで、確認のため
もう一度きかれると「はい(yes)」といってしまう。
NoだったらずーとNoといわなければならないことが確認できたので今後
きをつける。
磯先生の配布資料は図でまとめてくれるので読みやすい。
小倉校
小倉校 中上級指導法1-2
中上級の授業の流れ
2017年11月19日 中上級指導法1-2
voice
・中上級の教案は初級よりも考えるのが難しい気がした。どんなことを導入で利用すればいいか、もっと考えたいと思った。
・他の人の教案を研究することで、授業の運び方がわかってきた。
小倉校
小倉校 語彙・文字表記3-4
日本語の特徴
2017年11月17日 語彙・文字表記3-4
voice
・日本語の語数のカバー率が低くてびっくりした。
・文法的なことをたくさん習って頭がパンパンになったけど、すごくタメになったし、おもしろかったです。
東京代々木校
代々木校 社会・対照言語学3-4
自分の事で考えてみる!
2017年11月21日 社会・対照言語学3-4
voice
自分の英語は過剰般化になっていると思う。
中間言語が何かわかった。
小倉校
小倉校 語彙・表記1-2
日本語って何?
2017年11月10日 語彙・表記1-2
voice
・重箱読みと湯桶読みの仕分けが意外と難しかった。
・漢語、和語、外来語で語彙を考えると難しかった。普通に使っている外来語が実はイタリア語+フランス語の組み合わせとは知らずびっくりした。
東京代々木校
代々木校 社会・対照言語学1-2
言語の特徴
2017年11月14日 社会・対照言語学1-2
voice
一番簡単な外国語がインドネシア語であることは知らなかった。
対照言語学ははじめて習うのででまだわからない。
日本語と韓国語が系列(膠着語)なのは知らなかった。
大橋校
大橋校 教授法理論9-10
学習者はどんな人なのか?
2017年11月6日 教授法理論9-10
voice
・教える対象を留学生だけでなく、子どもや学ぶ年齢などによって、「教え方」も「学び方」も違うということ。
・バイリンガルの考え方が今まで考えていたことと違っていたのが印象に残った。
・バイリンガルの児童たちも、授業についていけないなど課題があるんだと思った。子どもたちのためにも早期解決が望まれると思う。
大橋校
大橋校 異文化心理・理解9-10
相手を理解するために
2017年11月1日 異文化心理・理解9-10
voice
・バーンガをしたことが印象に残っています。相手には気を使う方と思っていましたが、自分のルールを伝える時に相手の人によってとらえ方が違うのだということがわかり、普段の人との関わりの中でも参考になると思いました。
・同じ文章を読んでも、人によってとらえ方や考え方が全然違い、議論していく中で、自分の考え方も変わりました。心理学は奥が深いと思いました。
・学習者の立場、状況、価値観など、相手の立場に立って相手を理解することの重要性が学べました。
大橋校
大橋校 教授法理論7-8
学習者を勉強する気にさせる!
2017年10月30日 教授法理論7-8
voice
・外国語学習の動機づけで、内発的動機づけが楽しく、質が高く、持続するというところが印象に残りました。私は言語を勉強するときは、楽しくを意識しているので、それは間違いではなかったのだと思いました。
・教え方にもいろんな理論があることがわかりました。学ぶ人のタイプや状況に合わせて使いこなせるようになりたいです。
・学習者が自発的にモチベーションを高く持ってもらえるような授業をしたいと思った。
・学習は学習者の個人的な要因に左右されるということ。そのためには学習者個々の動機やスタイルなどを把握して、個々の学習者に応じた指導をする必要があるかと思いました。
東京代々木校
代々木校 語彙・表記9-10
単語を組み合わせて作られた言葉
2017/10/31 語彙・表記9-10
voice
・送り仮名は人によって違ってくることもあるんだ
・位相や畳語など、単語を組み合わせて作られるのが面白い
大橋校
大橋校 社会・・対照言語学7-8
日本語の広まり方
2017年10月27日 語彙・表記1-2
voice
・学習者の母語によってどんな誤用が多いかというお話にとても興味を持ちました。逆に日本人がその言語を習得するときには、その反対の事が起こるのだと考えるとおもしろいです。
・方言や「ばか」「あほ」の方言周圏論の動画を見て、日本には都を中心に言葉が伝わっていった流れを理解することができた。
・本やテキストの説明だけでなく、関連する映像を見ることで、用語の理解がより深まりました。
熊本校
熊本校 語彙・表記1-2
学習者のペースで。
2017年10月15日 語彙・表記1-2
voice
・質問やちょっとした感想など発言しやすく、理解のペースに合わせて答えていただけるので、授業についていきやすいと思います。
・学問的な面も教育現場の事も、お話が多彩でおもしろいです。
大橋校
大橋校 言語学5-6
て形がみそ!
2017年10月23日 言語学5-6
voice
・すでに学んだ講義と重なる部分が多くなり、いろんな繋がりが見えて、モチベーションになりました。
・て形が日本語教育で最もみそであることが分かりました。初級実習を前に、改めてどのように教えていくのか、どのように工夫すれば伝わるか、今から悩みどころです。